・期末試験50点、レポート40点、講義内課題10点、合計60点以上で合格. ・2/3以上の出席を単位修得の条件とする。 ・到達目標に対する、評価の基準は以下の通り。 1.逐次積分の方法を用いて梁の断面1次および2次モーメントの計算ができること 2.梁の断面力とたわみの計算が正しくできることをもって 3.毎回の講義中に取り組む例題,練習問題と講義内課題に加え,講義外に行う演習レポート(全て一定量の計算を伴う)を,講義期間中にもれなく解くことができること. 4.ディラクのデルタ関数に関する基本的な微積分演算ができること.
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